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6 2019年1月5日 (パソコン)
用意するもの500GBのSSD本体、SATA-USB3のケーブルまたは外付けケース今回購入したのはこちら、ケースの中身は普通のメモリーカードと似てます。 ケースの中身↓ 私はSANNWAのUSB-CVIDE3と言うケーブルがあったのでそのまま使用しました。500GBのSSDに変換ケーブルを接続してパソコンUSB端子と接続、エクスプローラーで見ても認識していない!! 何かが壊れて ...

7 2018年12月23日 (社長のブログ)
来年10月消費税が10%への移行が決定し住宅も消費税値上げ前になんとかしたいという話が出始めています。分譲系の住宅は消費税値上げ前の建築ラッシュとなっている様子です。ここに来て国交省は、消費税が10%に上がった後に建築・購入した場合のメリットを打ち出しました。過去の消費税アップ時の建築業界の状況を考えると、何が何でも増税前に!は私の経験上お客様にとって不利になるかと思います。分譲系を中心に駆け込み ...

2 2018年10月30日 (旅)
20181021 11:00成田発 Finair AY-74  ヘルシンキ・ヴェンタール15:20      17:25ヘルシンキ・ヴェンタール AY1653   バルセロナ20:25       STW現地添乗員 ファビちゃんと運転手さんがお出迎え  ベンツのバン      ホテルチェックイン後田中裕也氏と合流 ホテル近所でウエルカム夕食会       宿泊はアレイホテルロゼロンに6泊 2018 ...

7 2018年7月8日 (温熱環境)
埼玉県熊谷市でパッシブハウスを造るビルダー大和屋さんがお施主様向けのパッシブハウス講座を開催した。 パッシブハウスジャパンの森みわ代表、また地元熊谷高校出身の日本医師会認定スポーツ医の黒田房邦医師が建築・医学の面から「これからの家造り-パッシブハウスのすすめ-」というお題で講演があった。 私自身、自分自身のスキルアップのために先生方からご教授頂くことは多いのですが、我々工務店・ ...

6 2018年6月2日 (リフォーム工事)
耐震性に問題がなければ、壁を壊すことなく断熱性能を向上することが出来ます。築10年ほどの平屋の歯医者さんですが、休診日に1日で天井と床の断熱改修を行った例をご紹介します。  断熱の改修箇所は1.1階床または基礎2.外壁3.窓4.最上階天井または屋根となりますこの中で難しいのが壁、外壁か内壁に手を付けなければいけませんので、お客様の負担も大きくなるため優先順位は下がります。今回は ...

3 2018年5月9日 (温熱環境)
30年度第1回目のJBN(ジャパン・ビルダーズ・ネットワーク)環境委員会へ出席してきました。 このJBN環境委員会とは、工務店が造る建築の性能向上によりローカルにもグローバルにも環境を変えてゆこう、そして全国の工務店へ情報発信しようという委員会であると、私は理解している。 北海道から鹿児島まで、全国から志気高い工務店24社が全国から手弁当で委員会に集まってくる。 また本年度より ...

2 2018年5月1日 (温熱環境)
平成28年度よりBELS第3者機関による認証を100%とする目標を、昨年度も100%実行することが出来、BELS工務店として実績報告を行いました。佐藤工務店の「いい家」は100%BELS認証を得て、ZEH率も100%の家造りを行っています。 BELSとは、「Building-Housing Energy-efficiency Labeling System」の略称で、「ベルス」と読みます ...

4 2018年4月26日 (スタッフブログ)
今年もZEHビルダー登録工務店の1年間の実績報告を提出することができました。佐藤工務店「わたしのおうち」はZEH、NearyZEH、新築・既存住宅改修を含め初年度2017年度の実績は100%でした。来年以降のZEH化目標は当初と変わらず2017年度100%、2018年度100%、2019年度100%、2020年度100%を目指すことを報告いたしました。昨年度の完成した新築住宅は4棟で100%の住宅 ...

1 2018年4月23日 (温熱環境)
LCCM住宅って聞いたことありますか? ZEH住宅という言葉はハウスメーカーを中心にテレビでCMやっていて認知度が上がってきていますね。ところでLCCM住宅(Life Cycle Carbon Minus:ライフサイクルカーボンマイナス住宅)とはなじみの無い言葉だと思います。住宅の長い寿命の中で、建てるとき、暮らしているとき、解体する時においてできるだけの省Co2に取り組み、かつさらに太 ...

3 2018年4月18日 (スタッフブログ)
住宅を造るプロとしての、設計手法と確認方法のお勉強したあとに、過去に起きた日本国内での大震災の地震のすごさを体験する機会がありました。起震車には何度か乗ったことはあるが、椅子に座ってシートベルトを締め、サポートパイプをギュッとつかみいざカウントダウンが始まります。正面のスクリーンには同じ地震波の部屋の様子が映し出され、スピーカーからはゴーという音が聞こえ、私の体は一瞬で1mくらい移動しました。その ...



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